安藤大揮さん(B4)が電気学会C部門大会で,学生ポスターセッション賞を受賞しました(2026年8月27日,北九州).
PS2-6: 歌声から副旋律を自動生成および制御するシステムの実装 安藤 大揮(東京電機大学)
安藤大揮さん(B4)が電気学会C部門大会で,学生ポスターセッション賞を受賞しました(2026年8月27日,北九州).
PS2-6: 歌声から副旋律を自動生成および制御するシステムの実装 安藤 大揮(東京電機大学)
3年生向けに、研究室訪問・見学を7月13日~9月10日で受け付けています。
研究室の概要については、研究室説明会のスライドをご覧ください。
研究テーマに関する詳しい説明や個別相談をご希望の方は、
メールでお問い合わせください。見学日時を調整いたします。
牧野(M2)と落合(M2),安藤(B4)が 電気学会 電子・情報・システム部門大会 で発表します.
2026年8月26~28日 北九州市
■制御・信号処理技術とその応用展開(技術委員会提案企画セッション)
発話伸長率が異なる話速変換を用いた多人数会話での発話衝突を回避する機能実装および評価
牧野隼弓,斎藤博人(東京電機大学)
発話伸長率が会話中に変化する適応型話速変換 ―音声と映像のずれを補正するバッファ制御の実装と評価―
落合未佳,斎藤博人(東京電機大学)
■信号処理・光工学(学生ポスターセッション)
歌声から副旋律を自動生成および制御するシステムの実装
安藤大揮,斎藤博人(東京電機大学)
2026年度卒業研究A 前期発表会
C会場(5403) (7/27 12:20~13:38)
1 歌声から副旋律を自動生成および制御するシステムの実装
2 ケプストラム法を用いたピアノの音高・拍推定
3 呼吸音解析による早期眠気検知に関する研究
4 キーボード・マウス操作ログを用いた集中状態推定および休憩支援システムの構築
5 弦振動パラメータを用いた音合成に関する研究 -基本周波数の推定方法による識別精度の比較-
6 スクワット動作での疲労による動作変化の分析
7 ドラム奏者のテンポに合わせたバックトラック再生システムの設計
8 ステージキーボードおよびシンセサイザーのエフェクト処理最適化に関する研究
9 周波数解析によるギター演奏時の運指推定
10 単気筒エンジン音から多気筒音を生成する手法の検討
國松(M1)が電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーション基礎研究会 (HCS)
で発表.
日時: 2026年5月21日(金)~ 2026年 5月22日(土)
場所 : 沖縄産業支援センター
話速変換で生じた時間差を振動刺激で発話者に提示する効果 ~ 発話タイミング制御に着目した視覚・振動フィードバックの比較検討 ~
○國松優介・斎藤博人
今年度も斎藤研OB会を開催します.
日時: 12月13日(土) 13:30 ~ (懇親会 15:00~)
場所: 東京電機大学東京千住キャンパス(学生食堂)
13:30から教室で簡単な自己紹介(在校生,OB希望者)をしてその後学生食堂に移動.
予定通りに開催いたします.
・個別にご案内のメールを差し上げます.しばしお待ち下さい.
全39名( 教員2,OB:15,M1:2,B4:11,B3:9 )
参加予定者OB(敬称略): 大山,池内,冬野,横田,川添,吉田,小野,橋場,伴,小山内,上野,永井,川端,笠原,内匠(12/11 現在)
※急遽参加可能になった方も受け付けます.斎藤まで直接連絡ください.